プレッシャー(重圧)

カープのCS進出が叶わなかった。

バッシングや労いの言葉。色々とあると思うけれど、カープが愛されてる証拠。

僕はいつも「あの選手は~~」とか「監督の采配が~~」とか、言えない。外からはわからない事情が必ずあるから。

調子が悪い、結果が出ないとき、愛されればそれだけ周りのバッシングは多くなる。

だけど、選手や監督の事情には僕たちに見えない何かが必ずあるはず。

「今のボール、ワシでも打てらぁ!」

、、、いや、打てんから。(苦笑)

カープ、カープファンの皆様お疲れ様でした!

 

、、、で、本題はカープのことではなくて、いよいよ日本選手権が近づいてきました。

そしてやってきました。プレッシャー。

プレッシャー(重圧)って言葉を考えた人は本当にスゲーなって思う。ほんとその通り。

いつもと同じように落ち着いて過ごしているのに、なんか肩が重たくなってくる。身体がだるくなってくる。

重いし、プレスされそうになる。

今までは、それに目を反らすことで対応してきた。あるいは、プレッシャーを薄めてきた。

大学時代のインカレはチームの仲間もいるし、一緒に出場する仲間が支えてくれた。

でも、過去の日本選手権を思い返した時に、それじゃ対応できないんだよね。

 

もっといえば、オリンピックなんかいったらこんなもんじゃないんだろうな。

 

緊張すればいい。

身体もだるくなればいい。

プレッシャーを感じてしまえばいい。

これに慣れてしまわなきゃ、先はない。

 

1日1日成長している自分は、日本選手権のレース最中にも進化するかもしれない。

 

ようこそ、プレッシャー。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください