中国シクロクロス 第4戦 中央森林公園

12月18日(日)に中国シクロクロスに出場しました!

人生初のシクロクロス!C3,4のカテゴリーに出場してきまし、優勝することができました!この結果からC2に昇格することができたみたいです。

今回のコースはほぼ芝生、ところどころに砂や泥、階段のセクションがありました。

第4戦広島中央森林公園

初シクロということで事前に練習を行いましたが、行った場所はビーチ。笑

ビーチと芝生は全然違います笑。ですが、ビーチの方が難しかったので結果オーライで。

中央森林公園の芝生はもう荒地。そのセクションを「イノシシ」と呼ぶ人のだそうで、確かに猪が掘りかえしたかのごとく、ボコボコでした。

朝一の試走では最初2気圧くらいで出発しましたが、もうはねてはねて進みませんでした。1.5気圧くらいまで落として、ようやくこげましたが、それでもバイクが暴れるのを必死にコントロール。お尻を浮かしてこぐ感じでうまくいきました。あまり気圧を下げると、リムうちパンクのリスクが出てくるそうです。そこも難しいところ。チューブレスだと安心ですね。

その他、急な斜面&コーナーや階段もあって「これ大丈夫かいな。。。」と不安だらけ。

 

そわそわしながらスタートを待ちます。

今回はU2のレガシーで。プロペルはローラーウォーミングアップ用に持ってきました。

そうこうしていると10:50のスタートに。C3,4は4周回。7.5km。時間にして30分弱の戦い。

2列目からのスタートでした。シクロクロスはスタートが肝心。ということはなんとなく知っていたので、最初のコーナーまで頑張って前に出ようとしましたが、5番手くらいで突入。

いきなり、「たこやき」と呼ばれる幼稚園児が砂場で作るくらいの大きさの土の山。渋滞になっていたので躊躇なく降りてラン。笑

その後、急斜面へ。

迷ったら、即ラン。笑

私はトライアスリートなので、今回の勝負の決めてはラン力だったかと。心拍もかなり上がりましたね。

楽しそうですね。

 

それにしてもシクロは奥が深い。

シケインというハードルの越え方も大事。

バイクの担ぎ方一つでも走りやすさが違う。

路面状況を瞬時に読む。最短距離が最速とは限らない。

綺麗にペダリングしないと進まない。

重心の移動。

コーナーもあえてドリフトをきかすような。。。

乗るのか走るのか泳ぐのか。

 

ほんの少し体験しただけでも、これくらいのことを感じました。ウィリーとかいろんな曲芸ができるようになりたいですね。ロードの方やトライアスリートの方、テクニックを磨くのに本当におすすめです!

 

表彰式。TCX SLR2とともに。2位はジャイアントストア東広島のスタッフ長谷川選手。もちろん彼もTCXで!

ちなみに広島大学の後輩です。

自転車サークル レイダーというチームです。

 

運営スタッフの方々、応援してくださった皆様、ありがとうございました!

会場の選手の方々、アドバイスをくださったり、ともにレースをしたり、ありがとうございました!

今回のシクロ挑戦にあたりGIANT様から

バイク:TCX SLR 2

シューズ:TRANSMIT

を提供いただきました。ありがとうございました!

TCX、めちゃくちゃ楽しいです!

ちょっとした距離の通勤などにも良いかもしれないですね。段差や砂利道もなんのその。興味のある方はぜひ、ジャイアントストアへ!

 

次回のシクロレースは未定ですが、トレーニングにもなるのでこれからもシクロを楽しんでいきたいと思います。C2カテゴリーでもよろしくお願いします!しっかりテクニックを鍛えておきます。

今後ともよろしくお願いいたします。

追伸:ジャイアントストア尾道STORE RIDEは12月23日(祝)です!詳細はこちら

 

 

PHOTO by Jasonコーチ

ありがとうございました!

懐かしい音楽

僕は音楽を聴いたり、歌を歌ったりするのが好きです。

でも最近の曲はよくわからないので、PPAPぐらいしか知らないです。ちなみになんとなく好きです。笑

 

音楽を好きになったのは中学生の時からです。

最初にハマったのはCHEMISTRY。広島出身の堂珍さんと川畑さんのハモリが衝撃でした。

CHEMISTRYの代表作と言えるであろう「PIECES OF A DREAM」は大人になった今、その歌詞の深さを感じました。

日々色々とありますが、若さのある今、夢や目標を一生懸命追いかけようと思います。

 

ちなみにホントに一番最初に音楽っていいなと思ったのは、小学5年生の頃だと思います。因島のやんちゃ坊主だった我々にとって、ポルノグラフィティさんのメジャーデビュー「アポロ」は衝撃でした。

ホントの話で、お昼の校内放送が毎日アポロでしたからね。

尾道市と合併される高校1年生の時にはポルノグラフィティのお二人が開いた無料ライブにも行きました。

メジャーになっても必ず「因島」と発する因島愛は本当、誇りですね。僕も広島・尾道・因島愛を忘れないように頑張ります!

ちなみに「Let’s go to the answer」が好きです。

歌詞の「30’sの遠吠えをしかと聞いとけ!」という30代はもうちょっと先ですが、しっかりと頑張ります。

いつかポルノグラフィティさんと何かの形でお会いするのが密かな夢!頑張ります!

アイアンマンがやって来た。

派手なタイトルのわりに落ち着いたことを書きますが、

ジャイアントストア尾道のレンタサイクルを利用しにアイアンマンな方がやって来ました。

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IRONMAN ニュージーランドに出られたそうです!

なんだか嬉しくてIRONMANのリュックサック、パーカーと一緒に写真。

もちろん、業務はちゃんとしてますからね。

僕はまだロングに出たことがないので、IRONMAN尊敬します。

ちなみにこの日は雨模様。平気で出発して行きました。さすがIRONMAN!

 

お店に来た人で、トライアスリートかサイクリストか、なんとなく分かったりします。

身につけているウェアやウォッチ。GARMIN920だと確実ですね。笑

「ON」「NEWTON」などのシューズもだいたい当たり。

そう言えば、ジャイアントストア尾道店に私のレース仕様バイク「TRINTY」を展示しています。日本に一台しかないチームカラーですのでぜひ一度ご覧下さい!!

(注:お手を触れぬようよろしくお願いいたします。)

 

トライアスリートの皆様、ぜひ遊びに来てください!お待ちしています!(だいたい午前中)

サイクリングイベントもやってますので、ぜひ!

チャレンジデュアスロン2016 第2戦

2014年から始まったこのイベントも6回目。なぜかいつも雨予報に悩まされながらも天気も曇りで無事開催。開会式、競技説明会、試走といつもの流れで進んでいきます。

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黄色のビブスはUP-DRAFTのスタッフメンバー。夏の海開きイベントなど、今年はチームでいろんなことを回してきました!

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今回からはランコースの名物、坂道発進の坂をなくし、よりフラットに初心者にも優しいコースレイアウトになりました。

 

レースは小学校1,2年生から順番にスタートします。

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小学生のスタートは大人顔負けのダッシュ!!ほんとに速いんです。

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スタート前には元マスターズ世界チャンピオンヴィクトワール広島の山口MCによる激励が。広島市内から自走で駆けつけてくださいました!

子どもたちもレースに気合が入ります!

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白熱!!

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デッドヒート!!!

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先導はヴィクトワールしまなみの中里選手!

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大人の部も負けてはいません!こちらは年代別、女子、ままちゃりの部!

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山口MCに煽られて小林も出走。このコースだとバイクシューズに履き替えるよりもランシューズのままの方がトータルは速いですね。たぶん。バイクは3.5kmですから。

 

最終レースはエリートの部。このあたりになると大学生やベテラン選手、強豪ぞろいの顔ぶれになります。お手本となるレースを見せていただきたいところ!

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本日4レース目の出走。。。ということで徐々に疲れの色も見えてきます。。。

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ということで、エリートの部は急遽バイクを山口MCに担当してもらいました。第1ランを接戦で渡したところ、、、ご覧のとおり頑張っていただきました。笑

本人曰く、頑張りすぎてランニングの記憶が無いということです。

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大接戦のエリートを制したのは広島大学トライアスロン部前主将の松野選手。ラストはゴールスプリントとなり、非常に盛り上がりました!

全リザルトはこちら。

レース後は恒例の参加賞。地元東広島の株式会社サタケ様より協賛いただいた「おむすびGABA」が配られます。具は梅干と広島菜。

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こちらはUP-DRAFTのおむすびガールズ。よく売れました!

 

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「GABAとはアミノ酸の一種で、リラックスしたり、集中したりする効果を持っている成分で・・・」やけにとても詳しいMCたち。

表彰式までの時間で、GIANTプロペルの試乗会が行われたり、ヴィクトワールさんから子どもたちに自転車教室が開催されたりと新たな取り組みも生まれました。

、、、写真がなくて申し訳ありません。

 

そして、表彰式。

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そして、お楽しみ抽選会へと移ります!

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こちらはしまなみトリコロールのサイクルボトル。

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抽選会の景品はONOMICHI U2とGIANT様より提供いただきました。

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ヴィクトワールゲスト2名と宮川実行委員長。お疲れ様でした!

 

今回の参加選手は75名で盛り上がりました。参加された皆様、ありがとうございました!

来年もよろしくお願いします!

トライアスロンに興味がある人が、とりあえずやってみよう。と思えたら幸せです。

チャレンジデュアスロンはこれからも続けていきますのでよろしくお願いします。

 

ご協力いただいたたくさんの企業、団体様、ありがとうございました!

【協賛・協力】

道祖園自動車学校

広島県トライアスロン協会

UP-DRAFT

広島大学トライアスロン部

Ltpy(レッピー)

GIANT

ONOMICHI U2

 

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おしまい。

バスケをやってみた。

バスケ(フリースロー)をやってみた。

ワンハンドシュートは完璧にできないし、する気もない。バスケは遊びでしかやってなかったのでそこはご容赦ください。

「SLAMDUNK」が好きでその中でも三井が好きでした。

リングに触れずにスパッと決まる瞬間がとても気持ちいい。

主人公の桜木花道が膝がサボったときは入らん。と言っていましたが、その感覚がなんとなくわかるようになりました。

もっと言えばお尻にグッと力が入る感じがいいのかな。と思いながらシュートしてました。あと、リラックスしなければうまくいかないし、焦ってもうまくいかない。そんなところは普段の競技にも繋がるところが大いにあります。

これは完全なる遊びの目的ですが、やるからには10本連続決めてみたいですね。

ちなみに「リングの手前を狙うか奥を狙うかという」宮城と三井が交わしていた議論ですが、私は奥を狙う派です。

トレイルラン

シーズンオフはシーズンとは違うトレーニングが入ってきます。

その一例はトレイルランニング。

熟練者の方にコースを教えて頂きました!

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グローブは信号機で揃えてみました。

 

舗装路を走るのとは違い、難しさがあります。

アップダウンも多いので、そこまでペースを上げずとも負荷をかけることができますし、地面からの衝撃もアスファルトより少ないです。

今回走ってみて、重心の移動の仕方、力の伝え方などいろんな発見がありました。

また、聞く所によると、股関節などの柔軟性が増すそうです。確かに複雑なコースや路面状況に対応するには、普段のランニングではしない身体の使い方を強いられます。腕振りなど、上半身の可動域も広がってきますね。

トレイルから舗装路にうつった時には、なんと走りやすいことか。。。地面を掴んでいる感じ。

良いトレーニングになりそうです。

何よりも山で遊んでいるような、童心に戻った楽しさがあります。

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ぜひ皆様も取り入れてみてはいかがでしょうか?

※ただし、安全面や歩行者に気をつけてくださいね。

 

あと、汚れも。

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デュアスロンヒロシマ

11月6日(日)にデュアスロンヒロシマに招待選手として参加しました。

この時期のトレーニングはレースペースから離れているので、どうかな。と思いましたが、問題ありませんでした。

むしろバイクもランも良くなっている動きをそのまま実戦強度で試すことができ、非常に良い経験ができました。良い手応えがありました。

、、、とはいえ、バイクもランもアップダウンの激しいテクニカルなこのコース。まだまだ鍛えないと。という感想です。

この調子で冬場にしっかりと積み上げていきます。

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広島県トライアスロン協会をはじめ大会スタッフの方、人数がスタッフ人数が少ない中で大変な中、運営をありがとうございました!

今回は県内外からたくさんの選手が参加されていて、そして若い世代の人も多く、とても嬉しく思います。皆さん、熱いレースをお疲れ様でした!

広島空港は標高がやや高いので、動いていない応援の方々は少し寒かったかもしれませんね。。。そんな中でも声援を下さりありがとうございました!

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表彰台は亀仙人さんと。招待選手でしたが、表彰していただきありがとうございました。

2位は広島大学の南屋選手、3位は立命館大学の田中選手。

とてもアットホームな雰囲気です。しかし、レース自体は非常に白熱。よろしければぜひ一度ご参加ください!

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チャレンジデュアスロンの告知もさせていただけました。

11月23日(祝)開催です。申し込みは終了しましたが、お時間ある方はぜひ見に来てください!

バイクポジション見直し

今シーズン戦ってきたバイクのポジションを見直しています。

写真はブラケットの位置をちょっと調整しているところです。

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ハンドルに体重をかけなければほんの少しの違いは影響しない話なのですが、
座りの悪さと言いますか、ちょっとしたところにA型が出てしまいます。
(変更はブラケットだけではありませんが、、、)

ちなみに手前が変更後、奥が変更前のブラケットです。

集団走が認められるエリートレースでは、世界的にもだんだんとDHバーをつけない選手も多くなっている気もします。(1分30秒くらいのところ)

まあ、これだけ大集団になれば、確かにDHポジションをとるタイミングもないでしょうけど。

DHバーをつけようがつけまいが、このオフシーズンで改革してみます。

DH=前のり=サドルを高く前に。という式は一般的には正しいかもしれませんが、ドラフティングレースに関してはちょっと勝手が違ってくるというのが、我々の見解です。

ガッツリ前のりなら、こちらTRINITYで。

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あるお世話になっている方から「グッと入れてバシッと決まったところがポジションだ」というような逸話を聞いたことがありますが、なんだかわかるような気がします。

第71回国民体育大会 結団・壮行式

広島県の国体選手結団・壮行式に行ってきました。県の代表選手として気合が入りますね!

そこでちょっとした出会いがありました。

式の前に健康診断(血液検査と尿検査)、式の後にドーピングについての講習があります。クリーンな競技者として、気をつけねばならないことを再認識。

その健康診断で、ある高校生と一緒になり、彼の種目を聞いてみると「カヌー・スプリント」と言っていました。
私はカヌーのことは詳しくはないし、彼はトライアスロンのことは詳しくはないので、互いに興味津々。国体はよくよく考えたらいっぺんにたくさんの種目の人と出会える貴重な機会ですね。

カヌーは全身を使うし、持久力、筋力ともに必要でかなりキツイと言ってました。
カヌーとは違いますが、ボート出身トライアスリートでものすごくバイクが強い選手がいました。実際にボート部が使うローイングマシーンをしてみると確かにバイクに近いものがあります。
彼曰く、カヌーの動きはクロールにも似ているんだとか。中学時代は陸上をしてたとか。
最終的にトライアスロンやってみたいね。という話になりました。

小さな頃からトライアスロンに取り組む選手も最近は増えてきていますが、そのような子以外にもトライアスロンに生かせる素質を持っている子は探せばたくさんいるんだろうなと感じました。
高校生まで陸上でした。競泳でした。という子で大学に行ってやめてしまう子もいるでしょうし。

強化するとかどうとかは別として、いつかそういうセレクションみたいなことができたら、楽しいだろうな。と思いました。
知ってもらえる場、体験してもらえる場を作っていきたいですね。

昨日出会った彼といつかどこかの大会で再会できたら、嬉しいです。

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「第1回しまなみ海道トライアスロン大会」

日曜日は第1回しまなみ海道トライアスロン大会でした。
地元尾道しまなみ海道の生口島での開催、招待選手ということで気合も入りました。

もっともハードなのはバイクパート。斜度10%を超えるクラスの坂が3~4kmとそれを下るのが3~4km、そして平地5kmくらいを合わせた周回を3周するトータル44kmでした。
コースはこちら
http://tri-navi.com/race/onomichi

今回私がバイクパートで使用した機材の一部として、
フレーム:GIANT PROPEL ADVANCED SL
ホイール:GIANT SLR AERO WHEELSYSTEM
ヘルメット:GIANT RIVET ASIA
これらにDHバーもつけましたし、ボトルも750ccを満タンで2本準備。(あと、パンク修理道具)

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決してヒルクライムに特化してはいませんでした。確かに上りはハードですが、直線の平地5kmが重要だと考えていたので、平坦にも対応できる機材をセレクト。
以前、宮島トライアスロンのエリート出場でヒルクライム仕様にした時に平坦がとてもきつかった経験があります。

予想通り、海岸線の平坦は長く、上記機材のエアロ効果が存分に発揮され、平地をだれることなく3周ともスピードに乗せられたのは良かったです。
ボトル2本は多いかと思いましたが、上り坂での体温上昇、エネルギー消費もあり、ピッタリ使い切りました。

私はヘルメットの温度上昇は気にならないのですが、涼しさを求める方には今回のようなレースでは、新たに発表された通気性も兼ね備えたエアロヘルメット「PURSUIT」が良いかもしれませんね。
http://www.giant.co.jp/giant17/acc_select.php?c1_code=03&c2_code=13&c3_code=72&status=

次回、また出場するときには違う機材選択で試してみるのも楽しみです。

月末からのビッグレース3連戦に向けてしっかり調子を上げていきます。

第1回大会の開催に尽力してくださった運営スタッフの方々に感謝致します。大会アドバイザーとして、この大会がますます良くなるようにこれからもお力になりますので、よろしくお願いします。

沿道のボランティア、応援の方々、暑い中我々選手に声援を下さりありがとうございました。

何よりもあのハードコースに挑戦された選手の方々、本当にお疲れ様でした。また来年もよろしくお願いします!

前日の説明会で、トライアスロン初挑戦の方が多くいらっしゃり、非常にうれしく思いました。たくさんの人がもっとトライアスロンに挑戦しやすい環境をこれからも作っていきます。

GIANTテントにお越しくださった方々、ありがとうございました!

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たくさんの人との出会うことが出来て楽しかったです!

今後共応援のほどよろしくお願いいたします。

#Giant_Japan #GiantBicycles #RideLife #RideGiant #ジャイアント
#Propel

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